
10月15日。いよいよ今日でラスベガスともお別れです。
義父母は午前の便で日本へ、そして私たちは深夜の便でノースカロライナへ戻ります。
ホテルをチェックアウトして、一路マッカラン国際空港へ。
この空港、凄くラスベガスの街から近くて10分ほどでいけます。
アメリカ国内線は第1ターミナル、日本への国際線は第2ターミナルです。
レンタカーは今日まで借りていたので、荷物を乗せていざ出発。
いよいよ空港と思ったら、標識間違えてまたラスベガスの街まで出ちゃいました(笑)
第2ターミナルは、国際線が発着しますが、第1ターミナルよりちょっと狭い感じ。
やっぱり日本人観光客の方が多くて、待合室から見えるラスベガスの写真を撮っていらっしゃいました。
見送りの後、私たちは飛行機の待ち時間がかなりあるのでエクスカリバーのカジノへ。
ここでも5セント(日本円にしたら5円程度?(爆))のスロットで遊びました。
前回の寒さに懲りていたし、まだ風邪も全快とはいえなかったので、私は長袖を着ていましたがやっぱり寒い{{
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飛行機の時間は午後11時半。
カジノで時間をつぶしたのにまだ6時を回ったくらい。
おなかも空いたし、またまたルクソーのバフェへ。
それでも時間があったのでルクソーの2階にある「ツタンカーメン博物館へ」
ガイドのカセットテープを聞きながら回るのですが、日本語テープもありました。
ラスベガスを午後11時30分(西部時間)に飛びたってシャーロット空港に着いたのは16日の朝、6時過ぎ(東部時間)
深夜便だったわけですが、帰ってから爆睡したのは言うまでもありません(≧∇≦)
お土産はほとんど自分たちの為のものです(笑)
買ったのはスーベニアスプーン、絵葉書、それからガイドブック、Tシャツなどかな。
ガイドブックは日本語版もいろいろありました。
でも一番大事なのお土産は思い出かな(≧∇≦)


最後に今回の旅行の参考にした書籍とHPをあげておきます。
This is Americaラスベガス 見る!買う!遊ぶ徹底ガイド(世界文化社)
地球の歩き方アメリカ西海岸(1999〜2000版)(ダイヤモンド社)
ラスベガス大全
日本語での詳しいラスベガスの情報がたくさん!
ラスベガスにいかれる方は必見!
ホテルの予約状況の確認に
ホテル関係(英語)
宿泊とショーの予約
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旅行後に知ったラスベガスのHP